存在するはずのない物体

そこに存在するはずのないところに 物体があって
ひどくぶつけた。 額から少しだけ出血して
あれれれれれれ、どうしたものかと、

くらっとしながら、一歩さがり、見てみると 棚 である。
棚 を作った。
もっと効率のいい部屋になればと思いつくったのだが、、
いや、生 を感じるには、効率のいい 痛み だったのかもしれない。
そんなことは本気(まじ)で思っていない。

 

貴重な体験をした。いろんなことから繋がった人。
作り手(成功していく人)には、少しぐらい手段を選ばず、自分を貪欲に売り出して成功していく人とただその瞬間に楽しいことを自分のタイミングで、曲げずにやってたら

あれよあれよで成功していく人がいるのだなと感心した。

それで日本だけじゃなく、海の外へまでぶっとんじゃったりして。

 

その人は別にされさえどうでもよくて気ままで、自由で。
どっちも簡単ではないことやけど、おもしろいなと。

 

そんなことを思ったりしながら、夜をひきづったまま曲をつくっていた。
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