ZAREGOTO


小説に少しえぐられて、バッドエンドで、

ざわざわとしたまま終わったのだが、

すごく心に残って、映画化されてたのを知って、さっそく映画を借りにいった。

ほんまにキャストもまったくハマってないように感じたし、退屈で退屈で、面白くなかった。

言葉(文字)のみで、想像してた世界てのは、もっともっと無限やったし、深かった。まぁ上下巻ある内容を二時間に落とし込むのは、困難な話かもしれないけど。

文字   のみって、  解釈の余地が残されてて、人によって、全然ちがったりもするけど、映像や音がなるより無限なんやな。

ただ小説がいい、映画がいい、とか言ってるんやなくて、表現を他のものに作り変えるときはそういうことが起こっていくんやなと。

ただそこは面白いことやし、挑戦したくなることなんやろな。

映画とある人の実話から、インスピレーション受けた曲があって、今作り進めている。

早くお披露目できたらいい。

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